REITO / TOOLSFINANCE & TECHNOLOGYツール一覧へ

AI / IT × 時間の投資

自動化の元取り計算機

その自動化、何か月使えば元が取れる?
作る時間も、確認する時間も。まずは数字で確かめよう。

01毎回、どれだけ短くなる?

分/回
分/回
実行・確認・修正など、自分が使う時間の合計。

02作るのに、何時間かかる?

時間
調査・学習・設定・テストを含めた合計。
内訳から計算する(任意)
時間
時間
時間
ボタンを押した時だけ、上の合計時間に反映します。
月間のメンテナンス時間(任意)
時間/月
毎回の確認・修正に含めた時間は、二重に計上しないでください。

03何か月、使う予定?

か月
金額でも試算する(任意)
円/時間
円
円/月
この自動化のために増える費用だけを入力。時間の金額換算は、実際の収入増や現金収支を意味しません。

入力条件の保存

初期状態では保存しません。オンの間は変更を自動保存します。オフにすると保存済みの条件も削除します。入力内容の外部送信はありません。

時間で見る、回収の目安

月間の正味時短

時間の投資は、いつプラスになる?

初期の作成時間を差し引いた、累計の正味削減時間。

累計の正味削減時間
累計の正味削減時間破線=元が取れるライン
期間ごとの見通し
経過月数累計の正味時短

この計算の考え方

月間の正味時短 =(自動化前 − 自動化後の分数)× 月間回数 ÷ 60 − 月間メンテナンス時間

時間の回収月数 = 初期の作成・導入時間 ÷ 月間の正味時短
期間内の累計時短 = 月間の正味時短 × 利用月数 − 初期の作成・導入時間

金額換算の回収月数 =(作成時間 × 時間単価 + 追加初期費用)÷(月間の正味時短 × 時間単価 − 追加月額費用)

週の回数は年52週 ÷ 12で月換算。稼働日の回数は入力した稼働日数で月換算します。回収月数は継続的に効果が得られる仮定で計算し、小数第1位まで切り上げ表示します。作業の発生日や支払い日は考慮しません。

月間の効果がゼロ以下なら、継続しても回収できません。初期負担ゼロ・月間効果ゼロは損得なしとして表示します。作業の品質、学ぶ楽しさ、ミスの減少などは数値に含みません。入力した効果が一定で続く前提の目安です。